中年もっくんの投資と闘病の話

病気に負けず勤勉・倹約・投資をモットーに豊かな生活を目指すブログ

Amazon 置き配指定を使ってみた

こんにちは、中年もっくんです。

 

今まで知らなかったんですが、Amazonに置き配指定というもんがあるんですね。置き配に対応する配送業者が商品を配達する場合のみみたいですが。

 

置き配指定は、Amazon.co.jpが発送し、一部のデリバリープロバイダがお届けするご注文が対象です。置き配指定を利用すると、お客様のご在宅・ご不在にかかわらず、ご指定いただいた場所に商品を配達します。受取時のサインは不要で、指定場所への商品の配達をもって配達完了とします。

商品の配達場所は、 宅配ボックス、玄関、ガスメーターボックス、車庫、自転車のかご、建物内受付/管理人を選択できます。

 

今回はモバイルバッテリーを購入した際、置き配指定でガスメーターボックスを選択してみました。

 

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こんな感じで、ガスメーターボックスに届きました。

 

このAmazonの置き配指定ですが、賛否両論あるようです。

 

置き配指定が始まる前から、あるいは指定してないにもかかわらず、業者が勝手にガスメーターボックスに入れて帰る事例が多いみたいです。これはダメですよね。

 

今回の我が家の例では、ガスメーターボックスに荷物が届くことは、全員が周知していました。そう指定したんで。しかし、指定していなかったら・・・。ガスメーターボックスにモバイルバッテリーがあることを知らずにガスを使ったら、バッテリーの温度が上がって危険ですよね。きちんと、指定通りに届けてくれないと困りますよね。

 

今回はガスメーターボックスを指定して、その通りに届いたので、不在でも荷物を受け取ることができたので良かったです。

 

ではでは。